鉄道の旅プラン

10泊12日

8泊10日

6泊8日

行       程

成田~✈

ヘルシンキ~

フランクフルト(泊)

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日本から一番近い欧州ヘルシンキで降機、エコノミー症候群を緩和した後フランクフルトに向かいます。

フランクフルト~ケルン~ブレーメン~フランクフルト(泊)

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ライン川沿いの絶景を眺める車窓の旅、ケルンで大聖堂(世界遺産)を見学後、ブレーメンに向かいグリム童話のレーメンの音楽隊像を見学します。

フランクフルト~ハイデルベルク~フランクフルト(泊)

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ライン川沿いに点在する古城とぶどう畑を眺めるライン下り、その後、中世の面影を色濃く残すハイデルベルクを訪れます。

フランクフルト~(バス)~フユッセン(泊)

ヨーロッパバスでローテンブルク等、ロマンチック街道のポイントを見ながら、終点フユッセンまで走り抜けます。

フユッセン~リンドウ~チューリヒ(泊)

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午前中フユッセンでノィシュバンシュタイン城を見学後、国際特急(EU)でリンドウを経由してスイス・チューリヒに入ります。

チューリヒ~サン・モリッツ~チューリヒ(泊)

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ティラーノからサン・モリッツまでベルニア・エクスプレスに乗車、大迫力のアルプス3大氷河を眺める絶景路線(世界遺産)の車窓の旅となります。

チューリヒ~インターラーケン~チューリヒ(泊)


     

インターラーケンから山岳鉄道でユングラフヨッホに向かい、途中駅からアルプスの絶景を眺めながら2~3時間のトレッキングを楽しみます。

チューリヒ~モントルー~チューリヒ(夜行)

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花畑や牧草地、放牧されている牛や羊、白いアルプスなどイメージどうりのスイスを見せてくれるゴールデンパス・ラインの車窓の旅となります。

ウィーン~EC(国際特急)~プラハ(泊)

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ウィーン~プラハとボヘミア平原を南北に縦断する車窓の旅&戦火を逃れた壮麗なプラハの街を散策します。

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プラハ ~ プラハ(泊)

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終日プラハ市内の散策、プラハ城や城と市街をつなぐ重厚感あふれる石橋「カレル橋」等を見学します。

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プラハ~✈ヘルシンキ~(機中泊)

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プラハ発11:35のAY715便でヘルシンキに飛び、空港でみやげ物等ショッピングを楽しんだ後、AY743便で帰国の途につきます。

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ヘルシンキ ~ ✈成田

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到着(第2ターミナル8:55)後、1Fロビーに全員が集まった段階で流れ解散となります。

 

注: 1 旅の全体像~基本的に1等車(グリーン車)を利用した「欧州鉄道の旅」で、富士通「世界の車窓 から」のヨーロッパ6日~10日版となります。
2          飛行機 ~ エコノミーでも座席が若干広く感じられるフィンランド航空を利用。また、エコノミー症候
群を感じる前のヘルシンキで降機、体を動かしてから目的地に向かう旅程となります。
3 食 事~ホテル朝食以外は個人対応とさせていただきます。
4 保 健  ~個人旅行の形態をとる関係から、旅行保険は各自対応とさせていただきます。
5 旅 費  ~包括料金で310,000円~390,000円を予定しています。
※ 緊急時の連絡先~090-5442-7635  川口携帯が海外(欧州)対応の形態となっています。また、 基本的にこの行程で進めますが、行き先々の状況により一部行程を変更することもあります。

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優雅な時間を、ヨーロッパ鉄道の旅で